au住宅ローンの審査は?諸費用や乗り換え、セット割って?金利や推移は?

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au住宅ローンの審査は?

今が住宅ローンの新規借り入れや借り換えのチャンスであることは言うまでもありません。

ネット銀行は圧倒的な低金利で人気を集めています。

ネット銀行は基本的に店舗を持たないため、運営費を安く抑えられるからです。

 

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auの「じぶん銀行」で「住宅ローン」の借り入れが出来るのはご存じでしょうか^^?

最近では、一般の銀行よりも「低金利」で借りられる「ネット銀行」に注目が集まっています。

住宅ローンの心配といえば、自分がもしも病気になって働けなくなってしまったら、という事だと思いますが、「じぶん銀行」は日本人1番多い病気「がん」と診断されたら「ローンが半分」になる特約がついてきます☆彡

また、手続きも楽との口コミもありました^^♪

 

au住宅ローンの仮審査って?

仮審査では、書類をじぶん銀行に提出する必要はありません

しかし、仮審査申込時の記入項目をスムーズに進めることができるように、事前に書類を準備しておきましょう。

 

「au住宅ローン」では2つの審査を通過する必要があり、「仮審査」そして「本審査」と続きます。

この1番最初の「仮審査」で、必要項目を記入し、1日~数日で結果が届き、ローンを組めそうかどうか判断し、大丈夫であれば次は「本審査」へと移行するのです◎

 

基準金利や推移は?

変動金利は2016年4月からは年0.497%になり、なんと0.5%を切っている低金利です。

変動金利は当初は0.595%であり、2015年12月に0.01%低下して0.585%となりました。

 

口コミも覗いて見ると、いまは「ネット銀行」が普及し、どのネット銀行も「金利が安い」ことで人気ですが「じぶん銀行」はさらに金利が安くお得だとの口コミが多くありました♬

 

「住宅ローン」を借りるときには大事な問題ですからね◎

ただ、じぶん銀行は3000万円だと60万円以上、5,000万円のローンを借りるのであれば100万円以上の「事務手数料」が必要となるので準備できるかどうかも大切です☆

 

ローンの諸費用は?

諸費用は、主に印紙税(売買契約書などに貼付)、登記にかかる登録免許税、司法書士、土地家屋調査士の手数料、住宅ローンお借入れの際に発生する事務手数料、火災保険料、地震保険料、不動産仲介手数料、引越費用など

 

家を購入する時は「頭金」も必要ですが、その他にも上記のような「諸費用」が必要となってきます。

ですから、ローンを組めば家を建てられる訳ではなく、「登記」にも費用は掛かりますし、引っ越し費用、そして家を建てたら今度は家具などの家財道具も必要となります。

 

せめて100万以上は必要になると思っていいと思います◎

 

乗り換えって?

自分が住宅ローンを借りた時よりも、「金利が低くなっている」「繰上返済の条件が良くなっている」など、条件が良くなる商品があれば、新しい住宅ローン「借り換え」をすることができます。

現在の残高分を借り入れし、従前の住宅ローンを完済、その後は新しい金融機関に返済していくのが住宅ローンの借り換えです。

 

「au住宅ローン」では他社からの「借り換え」をすることができます◎

「家を買う」ということは、とても高額なお買い物ですよね!

その時借りた時よりも「金利が低く」なっていたり、条件が良くなっているのであれば「乗り換え」がおすすめなんだそうです♬

 

セット割って?

au住宅ローンをご契約の方がauスマホなどとセットでご利用いただくことで、最大5年間毎月au WALLET プリペイドカードに500円キャッシュバックします。

お申し込み条件:じぶん銀行で登録したau IDに設定されているau携帯電話ご利用の方

 

「au住宅ローン」は名前にもあるように、携帯会社「au」で商品登録しているものなので、auユーザーの方にはさらにお得なサービスとなります★

 

また他社からの乗り換えももちろん出来ますが、その際に「スマホ」や「i Pad」などを購入位すれば「5年間」もの間、「au WALLET」というプリペイドカードに「500円」キャッシュバックされます♬

コンビニなどでも使用できるのでお得ですよね^^♪

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